活動内容

京都大学漫画研究部(京大漫研)の主な活動をご紹介します。

活動目的

漫画を描くこと、発表の場を与えること、お互いに高めあうことを目的としています。


例会(定期活動)

日程

基本的にすべて自由参加ですが、毎回そこそこ人が集まっています。

主な活動内容

基本的には落書きや雑談をしたり、それぞれの原稿を描いたりしています。
創刊から10年以上の歴史を誇る月刊部内誌があり、漫画創作活動の場として充実した環境が整っています。

通常の部誌や企画、例会などは原則自由参加なので、「気が向いたときにちょっとだけ描きたい」「漫画・アニメの話がしたい」といった気軽な参加も可能です。


公式部誌

漫研のメイン活動です。


年間スケジュール

原稿は計画的に! ※名簿作成以外はすべて自由参加です。

月主な行事・締め切り
4月新歓活動
5月漫研名簿作成(必須)、新歓コンパ
6月前期「風車小屋」発行
7月裏名簿、七夕コンパ
8月
9月夏合宿、新入生本(企画時)
10月
11月後期「風車小屋」発行、11月祭(NF)、各種カレンダー
12月
1月風車小屋BLACK、新年会コンパ
2月追いコン本、追いコンスケブ
3月追い出しコンパ、新歓立看板・新歓本準備

部員・部費について

部員構成

普段の例会には数人〜十数人ほど集まります。学部生だけでなく、修士・博士課程の方、OB・OGが顔を出すこともあります。

部費

主に部誌の印刷費として、半期につき 5,000円 を徴収します。
ただし、入部1年目は半期につき4,000円。

見学・参加方法についてはホームの案内をご覧ください。